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ここは、何なのか?サイト作りにおいて、ちょっと試してみたいときの実験場、その他、個人的メモなど。あまり有益な情報はありませんので。passという名前は、パスワードで入れるようなテストをしたときの名残です。

HTML Audio

 

  Whaling Stories by Procol Harum on Grooveshark

 

music

http://www.humblevoice.com/musf

WELCOME TO OUR HOME 2010June

My Soundfont Test Up

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スムーススクロール:サイト無しの表示後、再読み込み。
キャッシュに入らないと表示されないようで。

HTMLは通常のジャンプのままでOK。ジャバスクを別ファイルで指定するだけ。

 

 

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musf宛にメール

http://db1.voiceblog.jp/data/musf/1147558298.mp3

BIOS MEMO

http://musf.seesaa.net/article/19886222.html

◇Advanced BIOS Features
---→◇Hard Disk boot Priarity(6Y060L0)

WindowsMEとメモリ

WindowsME

mozilla

HDDの全移動をする。しかし、起動せず。どうやらFDISKでアクティブにしていなかったせいか、その後はOK。
別のHDD(ちょいと異常ありのやつ)で、エラーがでたドライブを再FDISK+FORMATしたら、途中でフリーズ。再度パーテーションをして細かく分類したら、Windowsそのものが保護エラーとかで起動しなくなる。メインHDDではないので焦ることはないけど、原因が解らないのは気になるので、もう一度パーテーション切りでドライブ数を減らす。これで起動できるようになった。そういう事もあるのねえ;
(2008年7月)

※Windows終了時に止る現象が続いていたが、ふと時刻をみると、おかしい、日数が1週間ほど先になっている。
クリエイティブのタスクバーも表示されない。原因不明。バックアップのHDDにつなぎ換えると正常なので、PC本体の故障ではなく、プログラムファイルの異常ということになる。
バックアップから、WindowsのSYSTEMフォルダをコピーするが、変わらず。
Cドライブのカレントをコピーするが、変わらず。
Windowsフォルダのカレント(SYSTEM.DAT等があるフォルダ)を上書きして、ようやく正常に戻った。
やはり、バックアップは大事です。(2008年1月29日)

 

※sfpackでの不具合が続く。Windowsがsf2の拡張子を認識せず、Viennaが立ち上がらなくなる。
手動で認識させても2度めからprogram.exeが、どうのでエラー。
個人的な環境なのかどうか、詳細は不明のまま。(2005-9-17)

詳細判明。Viennaは正規インストールしないでも使えるが、関連がきかなくなる。
それが理由でのエラーだった。再インストールしたら直った。

 

posted by musf at 10:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

 

IEで、カウンターが正常に表示されなかったが、原因判明。
ツール→インターネットオプションの(Webページのアニメーションを再生する)というチェックを外すと、カウンターの画像連結がうまくいかず表示されない。

Sound Blasterはゲーム用?

音質
◇A/D、D/Aコンバータはデジタル技術の進歩(LSI)もあって、それ程極端な差はないと思う。
(差というのを、どうとるかで話しは変わるが)
あるとすれば、デジタルからアナログへ変換されてから。
しかし、ノイズの塊であるPC内部で多くは望めない。

◇CDやMP3での質となると、それが作られたのが、Sound Blasterか、高価なオーディオボードなのか判別できるかは疑問。
マイク録音をしなければ、更に音質の差は分からない。

◇デジタル処理に関してSound Blasterは合格点と思って良い。
ネットでの音楽配信はMP3が主体なのを考えてもSound Blasterで十分。
市販CDの試聴では、PC+Sound Blasterより、専用デッキで聴く方が圧勝。

ソフト音源とレイテンシー
◇Sound Blasterを使う意味合いは、こちらの方が大きいかな。
SoundFontを使用し、MIDIキーボードを押してから音が出るまでの時間差は、殆ど無い。
MIDIインターフェース内蔵で発音までの処理がSound Blaster内部で行われるためCPU負担が無い。

◇どんなにPCが高速でも、シーケンサーからのOUTを外部音源へ持っていけば、遅れて当然。
全てをPC内部で、それもSound Blaster内で行うことの意味は大きい。
Sound Blasterが無いソフト音源の場合はCPU負担が大きく、処理での遅れがでる。
実際、ソフト処理でSoundFontを鳴らしてみたら、あまりの遅れで使い物にならなかった。
※リアルタイムで弾かない打ち込みならソフト処理でも問題なし。出力時に全体が遅れるのは問題ないので。

高級機種でのソフトサンプラー
◇Creativeは、音楽製作用としてE-MUを推奨しているが、SoundFontはソフト処理。
ソフトサンプラーでは、どんなにCPU負担が軽くても遅れが出る不安がある。
最近のコンピュータは、昔とは比べようもないほど高速。だけど音楽での遅れは厳しい。
コンピュータが、どんなに正確に時を刻んでも、実際に出てくる音は遅れる。

◇これでどうだ、と比較試聴して、区別がつかないなら、それでOKか?
と、これが難しい問題。
人の脳は、試聴判断する時と、音楽を聴く時とで、その場所が違ってくる。
音楽を聴きとる脳は、判断する脳より採点が厳しいのです。
ジャストであってジャストでない音は、微妙に音楽のノリに反応してしまう。

◇8ビット(MS-DOS & MSX)〜16ビット〜32ビット、とCPU・マザーボードの進化で、如何に音楽のノリが変わってくるかを体験してるので、CPU負担というのにはマイナス反応をしてしまう。

◇Pentium3からPentium4へ変えた事でも、リズムのノリが大きく変化した。
Sound Blasterは同じもので。
今の心境は、Pentium3で音楽製作はしたくない;;

◇そう考えると、8bitマシンの時代は、かなりしんどかったか、というと、そうでもない。
ATARI 1040STというコンピュータがあって、最初からMIDIインターフェース付き。
これがMIDI処理性能がよく、最近でも使っている人は多い。
MP3.COM時代に使っている人がいて、曲を聴くと実にジャストに決まっていた。
逆に、かなりヒドイのがMSXで、処理が多い箇所でテンポが遅れるほど。
PCだとNECの9801で、MIDIは専用ボードが必要。このボード内は8bit処理。
これはATARI 1040STには及ばないが、MSXのようなテンポ遅れはなかった。

◇Pentium+Windows時代になって急速にマシンは高速化したけど、
やはりWindowsの重たさがネックになって、当初は8bitにも負けていたのではないかな。
現在の私の環境は自作機Pentium4、2.4G、WindowsME、初期Audigy。
多分、XPにして良い事は何も無いと思うのでME。 

 

Firefox

mozillaからFirefoxへ移行した際に、ダウンロードが、えらく遅くなる場合。
ツール→ダウンロードでフリーズする等。

これは、ダウンロード履歴が多い、または壊れている可能性があり、
downloads.rdf
というファイルを消去する事で正常になります。場所は、
C:\Windows\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\〜〜 (人によって設定が違う)
まあ、この下を探っていけば、あります。
ダウンロード履歴でしかないので、消しても起動に問題は無いです。

 

 

 

 

いろいろ

MEでインストールされていたものをXPで再度インストール時にエラーとなる場合。
「Documents and Settings」→ユーザーフォルダ→「Local Settings」→「TEMP」の中身を削除。

MEからXPへアップした場合の、設定等
LAN設定→
ドライバ

 

 

 

 

ME類

 

 

 

 

 

 

 

 

旧マザー(GA-60XM7E)のオンボードサウンド切り換え。私的情報。
左側2つでオン
右側2つでオフ
Gigabyteは、だいたい、こんな位置かな。PCIスロットの中間部。

 

 


 

現使用マザー:Gigabyte GA-8IG1000Pro

Driver > Driver of GA-8IG1000 Pro 

 

 

リファラを無効にする

* アクセスカウンター等の痕跡ですね

mozillaで、リファラを送らないようにする隠し設定。

1. ロケーションバーに about:config と入力し、Enter キーを押します。

2. ウィンドウ内に設定の一覧が表示されます。

3. フィルタに referer と入力します。

4. network.http.sendRefererHeader という項目が表示されます。

5. ダブルクリックして、入力されている値 (デフォルトでは 2) を 0 に変更し、[OK] をクリックします。

上記項目を右クリックし、[リセット] を選択すると、元の設定に戻ります。

 

Virtual Sound Processor-11
3Dサウンドのシェアウェアということで、試してみたが、何の効果もなし。
正常に動作しなかったようだ。
おまけに、起動中にハングアップ。で、即削除となった。(2005-12-6)

フォントエラー
会社のWindows98での出来事。ある時、急にIEでの画面で文字化けが起る。
もじらでは正常。IE特有の何か?
設定を見る。ページ内の指定フォントを使わない状態にすると、一応、文字化けは直った。
かと、思いきや、選択ウインドウ等の中は文字化けのまま。
原因が解らず、数日が過ぎる。
その後、ワードでも一部のフォントが出なくなった。
もう一度、インストールしようとすると、出来ない!
フォントフォルダーの異常か?
削除はできるが、新規インストールができない。
フォントって、どんな仕組みなんだっけと、頭をかかえる;
試しに削除ばかりすると、困るので、フォントフォルダーごと、べつのドライブにコピーする。
コピーしたフォルダーもフォントのシステムフォルダーになっていて、解除はできない。
うーーむ。ということは?
不安が、かすめる中、コピーフォルダー内のフォントを削除すると、Cドライブ内も消えた。
そんな事をやっているうちに、ウインドーの□×も文字化けしてしまった。最悪;;
ネットで検索して調べるが、適当なものはない。
フォントキャッシュも削除してみたが、だめ。

あきらめきれず、また検索。
一度セーフモードにして、再起動すると正常になるという記述をみつける。
それだけで?・・・・・・・・・・まさかと思いながらも、やってみた。

セーフモードで、フォントフォルダーを覗くと、なんと、削除したもの、消えていたものが、すべて以前のまま残っていた。これは驚き。
そして、再起動で正常に戻った。
こんな事があるとは;;;;
(2005-12-6)

 

ある程度HDDを復旧させるソフト
HDD Regenerator 1.51?
説明サイト

 


Crisis 解凍パス3.00:chataigne

3.01: : password is now : chataigneraie

 

mp3.com.auでの楽曲削除

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